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冷蔵庫の買取について②

冷蔵庫の買取ポイントについてご説明いたします。

年式について

冷蔵庫も家電ですので、やはり年式に査定額が左右されることになります。

冷蔵室を開いて扉側

こちらですね

こちらに年式容量の記載がございます。

冷蔵庫の買取に適した年数は製造年数が6〜7年以内である事です。

それ以上年数が経っていると、お客様に売るときに保証するのが難しい為、年式にこだわっています。中には、古くてもまだまだ使えるよ!ってお客様もいらっしゃいますが、買取スタッフが気にしているのは、この商品を買取した後なんです。

壊れていると疑っているから年式年式とうるさいわけではございません。次に売るお客様のことを考えているんです。

もし年式の古い商品を販売したときに、途中で故障したら、もちろん修理の手配してあげたり対応させていただきます。その際にメーカーに部品を取り寄せることがございます。すると年式の古い商品は『部品の在庫がございません』となることが多いのです。

それだと販売したお客様にご迷惑がかかりますよね。

僕の経験ですと製造から5年の商品の買取の際に、部品の1つが足りない商品を買取した際に、後にメーカーにその部品を注文すると『部品の生産が終了してます』と言われたことがあります。

このように、必ずメーカーが部品を持っていたり、メンテナンスしてくれるとは限らないのです。

ゆえに買取の際に必ずうかがうのが年式なのでございます。

容量

冷蔵庫の大きさによっても買取額が変わります。

このように定格内容積全定格内容積などと記載されてます。

こちらが大きければ大きいほど、メーカー希望額はもちろん高くなります。

そうなると中古価格も小さい冷蔵室に比べたら販売価格もそれなりに高くなります。

となると、もちろん買取額も変わってくるわけです。

気がついたんです

このブログを書きながら気がついてしまいました…

冷蔵庫の買取記事はすでに前に書いていました…

ごめんなさい。参考にしてもらえればと思います(汗

 

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